2025.12.20
待ち遠しかったのか、マークン(♂)は律義に給餌の時間ピッタリに姿を現しました。途中、近づいた関係者さんの手に爪をかけてしまいましたが、これはマークンに対して投石をする人がいるようで、その事がトラウマとなって怖かったのだと思えます。
食うや食わずの外猫に投石をしたり、飼い犬を故意に近づけたりと人が見ていなければ理不尽な態度をとって面白がる輩がどの地域にもいるもので大変に困ったものです。
小食気味のナミ(♀)にしては今日はしっかりと食べました。いつものウェットに加えて湯通しのキビナゴの身を満足そうに食べ終えると、スッと小走りに去って行きました。

