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タマ猫日記~335

2009.03.22

ファイル 125-1.jpg

 昨日17時にて今回のこもれび荘における写真展も無事終わりました。会期中、一般の方が入場できるのは限られた日にちだけでしたが、多くの方がわざわざ足を運んでくださり写真を通してタマ猫達に会いに来ていただきました。
 混雑して順番を待っていただいてもお話ができなかった方もいらっしゃます^^; お話できた方々とはどなたとも熱く中身の濃い会話をキャッチボールできて私も本当に嬉しかったです。

 そして、そして何よりも・・お帰りの際に私に声をかけていただいた方々の心温かい励ましのお言葉、猫たちへの薬品代などの支援のお気持ち、実に重みのある『真心』を受けとめました。また明日から皆さまにいただいた『真心』をそっくり、そのままタマ猫達に伝えます。ありがとうございました。

コメント一覧

I.M 2009.03.22(日) 14:00 修正

毎日寝る時間も惜しんで活動しておられるのだと思います。どうか、ご夫婦共にお体だけは気をつけて下さい。今となっては自分ひとりだけの体ではないと思います。おいちゃんたちや動物たちの頼りです。私たちの小さな思いも小西さんご夫婦のご足労がなければ多摩川に届けられません。勝手なことを言って申し訳ないですが、双方の代弁者として一日も長く活動を続けられること、そして見ている、応援している私達もブームになることなく息の長い応援をしなければならないと思います。

nekki5149 URL 2009.03.23(月) 01:50 修正

お忙しい中当ブログに返信を下さりありがとうございました。
NHK特集は私にもヒントをくれたと思います。

多摩川での活動は大変そうですが、きっと今後も理解者が大勢現れると思います。
どうかお体に気をつけてください。

喜八 Mail URL 2009.03.25(水) 21:12 修正

小西さま・奥さま、こんばんは。
03月21日に「こもれび荘」の写真展を拝見しました。
帰り道、新宿までご一緒させていただいた「もやいメンバー」の方にも「『ひとりと一匹たち 多摩川・河川敷の物語』再・再放送があるから観てくださいね」と広報に励みました。
また、新宿駅西口小田急デパート1F「シャネル」の前で『ビッグイシュー』を販売している方(私の友人)にも「『ひとりと一匹たち 多摩川・河川敷の物語』のことを伝えました。
「ぜひ、観たい」と仰っていました。

弊ブログでも広報をしておきました。

「『ひとりと一匹たち 多摩川・河川敷の物語』再・再放送」
http://kihachin.net/klog/archives/2009/03/tamaneko_konish.html

(あまり広報効果はないと思いますが・・・汗)

御ブログでの(弊コメントへの)「返信」は気にされないでください。
私はそういうこといっさい気にしませんから(性格が大雑把なので。笑)。

今後ともヨロシクお願いします~!

まこと 2009.03.26(木) 12:04 修正

こんにちは、美智子さん風邪はいかがですか?
50kmもの移動はちょっときつかったでしょう。
お疲れ様でした。 
河川敷の火災にもそれほどの被害は受けられなかった由
ホッと致しました。案じておりましたので・・・
お彼岸が過ぎてもまだまだ寒く、ぬくぬくと~まであと
一息でしょう。
河原で生活するホームレスさん、一生懸命生きている動物たち、そして支援を惜しまぬ美智子さん達のために
早く暖かくなるようにお祈りします。
それではまた・・

多摩の親、谷口です URL 2009.03.26(木) 20:06 修正

小西さま、
私のブログに来ていただきありがとうございます!
先週末から国外におりましたため、今日久しぶりに
ブログを見たら小西さんのメッセージが・・・
お忙しいところ、本当にありがとうございます!
ぜひリンクさせていただきます。
それから、募金か薬、もしくは猫のゴハン等、お送り
したいと思っておりますので、どうぞよろしく
お願いします。

会社員だと疲れたという言い訳を作り、やりたいことや、やらなければならないことが後回しになってしまいます。(私が単に面倒くさがりなところがあるからかもしれませんが)
でも、前向きに、他人を思いやる気持ちだけは忘れないようにしたいと心がけてます。

多摩川の河川敷に放火した中学生がいるという話を
小西さんのブログで知って、大変心が痛いです。

北夙川不可止 URL 2009.03.29(日) 15:52 修正

はじめまして。関西在住の歌人・コラムニスト、北夙川不可止と申します。
夜型人間なものですから、昨夜愛猫ちはるを抱いて茶の間の掘り炬燵にもぐってテレビをつけたところ、丁度「一人と一匹たち」が始まるところでしたので、最後まで釘付けになって見てしまいました。
勇敢なレンマ君、アカチャちゃんの死には思わず深夜に大の男が猫を抱いて泣いてしまいましたが、本当に考えさせられることの多い、シビアでシリアスですがとてもよいドキュメンタリーで感動いたしました。

ちはるは、大怪我をして我が家の庭にやってきた仔猫だったのですが、貴婦人然とした美猫に育ち、三匹の仔猫を生んで立派に育て上げました。
一人暮らしのアラフォー男ですから、彼女たちにどれほど癒され励まされているか解りません。

猫、生き物を捨てたり殺したりする人間がいる、そして更には人間までもが「捨てられる(語弊がありましょうが)」社会、なんとも言葉が出ません。

ご夫妻の活動には頭が下がる思いです。ありがとうございました。

まりりん 2009.03.30(月) 18:14 修正

こんにちは。
先日はまりりんのブログにコメントをお忙しい中ご丁寧に有難うございました。
お礼なんてとんでもない、、、、こちらがお礼を言わせていただきます。
毎日毎日、ホームレスさんや猫ちゃんの為に活動して下さっている小西様ご夫妻。有難うございます。
また協力をさせて下さい。
まだまだ寒い日が続いているみたいですのでどうか
お体にお気を付けて。。。。

viasxrsqs25908 Mail URL 2010.12.29(水) 21:10 修正

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