この度の川崎市アートセンターでの映画『犬と猫と人間と』写真展『多摩川の猫 河川敷に生きる面貌-5』及び、スライドトークショー『河川敷の現実』に多くの方々が足を運んでくださり本当にありがとうございました。お蔭さまで本日無事に終了致しました。
山口や広島など遠方から観に来てくださった方。
食い入るように熱心に観ていただいた方。
2度3度も足を運んでくださった複数の方。
タイミング良くお話できた方。
コメントを委託してお帰りになった方。
河川敷から来られたホームレスの方。
つたない写真ですが見て下さったすべての皆様に感謝しています。
皆様におかれましてはどんな感想を持たれたのでしょうか ?
そして今後もTAMA猫たちを見守ってやって下さい・・・小西 修


たまりん 2009.12.27(日) 21:49 修正
写真展、伺わせていただきました。
写真があまりにもきれいで美しく、神々しい感じさえしました。
きっとそれぞれに写る猫たちの輝く命そのものが写されていたからだと思います。
すべての写真の前に立つとき、おもわず両腕をひろげてその猫を抱き包む気持ちになり、そんなおもいで1枚1枚を拝させていただきました。
その想いがそのまま猫たち伝わり届いているのだと念じつつ。
きっといろいろな方に、いろいろな何かを、猫たちは与えてくれたのだろうと思います。
猫さんたち、小西さんご夫妻、写真展ありがとうございました。
私も今後も自分のできることで猫たちに何かをしていくことを続けていきたいです。