2025.11.06
日本一、外猫のお世話がしにくい場所とも思えるこの街では特例を除けば夜間の活動が多く見受けられます。
昨年11月には餌やりをしていた方が何者かに刺傷されるといった事案が起きました。詳しいやりとりまでは不明ですが、犯人はまだ見つかっていません。
大ケガを負ったその方は幸いにも命は助かり猫たちのお世話を再開されています。午後のまだ明るい時間帯で長年に渡り体を張ってお世話を続けている方の所にお邪魔しました。
去年からこの場所にいる猫は家猫になったものを除けばほぼ全員が元気で過ごしていました。



