2026.09.04
商店街の裏路地や某公共施設などを移動しながら、前回にお世話になった方々にご挨拶を済ませた後も重い機材を背中にひたすら歩き続けて目的のスポットに到着。以前は小さな体だった猫たちがすくすくと立派に育って元気な姿を見せてくれた。
ここでは地域猫として慈愛に満ちた方達が優しい眼差しで見守っている。そんな方とも会えて久々の猫談義。反面、それを良しとしない住民もいるが、微妙なところでその境界線が日によってはフワフワと移動しながらも成り立っている。

